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DRYSHOT

液体急結剤を使用する
乾式吹付けコンクリート

AFドライショット
工法

[ NETIS登録番号 : KT-200066-A ]

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特徴

AFドライショット工法のイメージ1 AFドライショット工法のイメージ2
AFドライ
ショット工法
従来の工法
(粉体急結剤)
従来の工法
(液体急結剤)
初期強度 ○ ○ △
28日強度 ○ ○ ○
リバウンド ○ △ ○
作業後の清掃 ○ △ △
粉塵量 ○ △ ○
人体への影響 ○ × ○
環境への影響 ○ △ ○
扱い易さ(計量、運搬補填) ○ △ ○
コスト(材料) ○ ○ △

ZOOM

AFドライショット工法のイメージ3

ノズルから3m程度で水
ノズルから1m以内で液体急結剤

AFドライショット工法のイメージ4

マシン搭載急結剤タンク

AFドライショット工法のイメージ5

ローター式の吹付け機

コンクリート強度と粉塵量の測定例

種別 W/C
%
C
kg/㎥
AFA
C×%
粉塵
低減剤
C×%
コア強度
N/㎟
ピン
貫通強度
N/㎟
7日 28日 3時間 24時間
普通強度 47.5 400 9 0.1 1.89 32.8 3.7 18.3
高強度 42.2 450 9 0.1 2.25 39.4 4.6 21.3
種別 普通強度 高強度
W/C
%
47.5 42.2
C
kg/㎥
400 450
AFA
C×%
9 9
粉塵
低減剤
C×%
0.1 0.1
コア強度
N/㎟
7日 1.89 2.25
28日 32.8 39.4
ピン
貫通強度
N/㎟
3時間 3.7 4.6
24時間 18.3 21.3

※粉塵量は切羽から50m地点での測定値
※普通強度配合の目標強度は18N/ ㎟(材齢28日)
※高強度配合の目標強度は36N/ ㎟(材齢28日)

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